フェザント山中湖もようやく夏っぽくなってきました。
フィールド内のいたるところで「シロツメ草」が初夏のそよ風になびいています。
日中はポカポカ温かく、なんだかのんびりしていて心地良いです。
このシロツメ草、いったい何で「シロツメ」って呼ばれたか、気になって由来を調べてみました。
遡ること明治時代、海外から輸入される物品の梱包材(緩衝材)として詰められたからだとか。
意味があるんですね、何事も・・・。
K.W.