フェザント便り

2010年6月5日 14:57

ほのぼのシロツメ草。

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フェザント山中湖もようやく夏っぽくなってきました。

フィールド内のいたるところで「シロツメ草」が初夏のそよ風になびいています。

日中はポカポカ温かく、なんだかのんびりしていて心地良いです。

このシロツメ草、いったい何で「シロツメ」って呼ばれたか、気になって由来を調べてみました。

遡ること明治時代、海外から輸入される物品の梱包材(緩衝材)として詰められたからだとか。

意味があるんですね、何事も・・・。

 

K.W.

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