フェザント便り
2009年9月29日 16:45
フェザントでの楽しみ方
薪ストーブを愉しむ。
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フェザント山中湖の秋冬の魅力は、何と言ってもこの薪ストーブ。
火を着ける作業もちょっとした楽しみです。
ひと昔前、空き地や河原などでやった「焚き火」を思い出させてくれます。
「なんだか童心にかえるなぁ・・・」
人生初の薪ストーブを愉しんだ方は、みな口を揃えてこう言います。
薪ストーブはお米を炊く時の”はじめチョロチョロなかパッパ”ではなく、
”はじめドンドンあとチョロチョロ(?)”が良いです。
ストーブトップにある温度計を見ながら、250℃前後を保つのが
いちばん効率的だと、支配人が教えてくれました。
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薪ストーブの窓から覗き込んで、
火の具合を確かめます。
ちなみに、左写真の下のほうに
写っている丸い形の突起物は
空気穴調節用のダイヤル。
緩めると空気の入る音が聞こえます。
「耳で温度調節する」とは、
支配人のうんちくです。
K.W.




